登米通い

今日ははさま吹奏楽団の練習でした。

これから11/10の定期まで足繁く通います。

この時期の登米市は空気が澄んでいて、黄金色の田んぼを横目に見ながら運転するのは心が豊かになります。そして、のんびりした雰囲気も好きです。佐沼のいくつもの美味しいお店にいくのも楽しみ。

今年の定期では尚美学園大学でマリンバを勉強ふる元団員の橘敬登君がソロを弾いてくれます。いまから合わせが楽しみです。

プログラムも往年の吹奏楽ファンには懐かしい「バラの謝肉祭」や「マナティ」を取り上げます。

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リサイタルの動画②

リサイタルの動画の続きです。 宮城純一作曲 ラプソディをこわしちゃった 様々な「ラプソディ」を散りばめたとても楽しい曲です。 大場陽子作曲 「音楽」 石器時代の「音楽」の始まりから縄文時代の猛獣退散の儀式、そして弥生時代の五穀豊穣を祈る神楽の3曲からなる組曲です。 最初の曲では石や枝を叩いています。

リサイタルの動画①

10/9に開催したリサイタルの中から新曲4曲をYouTubeにアップしました。 とりあえず2曲 印刷〜雨の香り 幻想的な雰囲気の作品です。中間部の5拍子がカッコよくてお気に入りです。 くらりひょん 無伴奏ですが随所に面白い工夫があり、面白い作品です。